今月のありがたい言葉 バックナンバー
私達の尊敬する「斉藤一人」さんのありがたいお言葉です。
悩んだ時 行き詰った時、何かのヒントにしてください。



「許せない自分を許す」
毎日生きていればいろいろな嫌なことがあるけれど、
とりあえず相手のことを許しましょう。
それでも、どうしても許せない人もいます。
そんな人がいたら、許せない自分を許すのです。

 (『普通はつらいよ』(マキノ出版)より)り)

「若い世代ほど優秀」
人間ってずっと進化し続ける生き物なんだよ。ってことは、
次の世代ってのはどんどん優秀な子たちが登場してくるんだよ。
先輩だからってよく威張る人がいるけど、それはたまたま早く生まれただけ。

(『もっと近くで笑顔が見たい』(ゴマブックス)よ

「師匠に教わる」
いろんなことに迷ったら、そのことに進んでいるお師匠さんを見つけて、
その人に教わればいいんだ。 それだけのことさ。

(『斎藤一人 15歳からの成功哲学』(ビジネス社)より)


「明るく考える」
人間というのは何も考えないでボーッとしていると、暗くなってしまうんです。
(中略)自分がどんな環境に置かれていようが、明るく考えるということをしなければ、
人は明るくならないんです。

(『ツイてる!』(角川書店)より)

「才能を神様が授けてくれた理由
 成功するのは、していない人たちの前で威張るためのものじゃないんだよ。
お金持ちになった人、何かに秀でた人、学校の勉強なんかもそうなんだけど、
それができる才能を神様が授けてくれたのは、その人が威張るためじゃなくて、
できない人にやり方を教えてあげるためなんだよ。
 (『斎藤一人 もっと近くで笑顔が見たい』(ゴマブックス)より)


「お客様にどれだけ信用してもらえるか」
お客様にどれだけ信用してもらえるか、どれだけ喜んでもらえるか、それだけなんだよ。
あそこへ行けばいろいろ教えてくれる、あの人に頼めば大丈夫、そういう信頼関係がないと、
これから物が余っていく時代に選んでもらえないだろ。
(『斎藤一人の成功の魔法のランプ』(学研)より)

「会う人を敵にするか、味方にするか」
ブスッとした顔をしていると敵が増えるんです。それから人を傷つけるようなことを言うと
敵が増えるんです。会う人会う人を敵に回すか、会う人会う人を味方にするかでね、
全然違うんです。(変な人が書いた心が千分の一だけ軽くなる話)より

「細かいこと、大きいこと」
みなさんも、周りにいる人のことで、細かいことが、
もしどうしても目についたら、ちょこっとだけね、注意してあげてください。
また、細かいことを注意されたら、その人に「ありがとう」っていえる心をもってください。


「その場、その場で良さを見つける」
 山に遊びに行って、「海のほうがいい」と言うのはいけません。
山には山の良さがあり、海には海の良さがある。その場、その場で、
そこの良さを見つけられない人は幸せにはなれません。

「トイレは大切にするもの」
 トイレというのはお金と非常に縁があるんだよ。 
トイレは大切にするものなんだ。まず、トイレの ふたは閉める。
それから、トイレはキレイにする。 自分の家のトイレだけじゃなく、
人の家でもそうするの。


「仕事にエキサイトする」
 お店を開けたらお客さんが来るまでただ待っているとか、
 よほどエキサイトしない仕事の仕方をしているから、
 サッカーとかK1なんかのスポーツでしかエキサイト
 できなくなっちゃうんだよ。

 (『斎藤一人の百戦百勝』(東洋経済新報社)より)

「お客様を呼ぶのはお客様」
 お客様は溜めなきゃダメだよ。冷やかしのお客様だって大歓迎さ。
いてくれたら賑やかになるからね。お客様を呼ぶにはお客様が一番。
 
(『斎藤一人の成功の魔法のランプ』(学研)より)

家の中はキレイか」
これからは、おかしな病気になったら、家の中、きれいだろうか?」と、
まず考えてみてください。そして、いらないものは捨てる。使わないものは人にあげる。


「子供が親を育ててくれる」
子供は親よりあとから生まれるんだから、親より絶対優秀なんだよ。だから、
子供を育てようなんて思っちゃいけないよ。子供が親を育ててくれるんだ。